仲介サービス|マンション売却の流れ

仲介サービスサブタイトル

仲介サービスイラスト
おすすめの方

マンション売却の流れは下記になります

契約の流れ
契約の流れフロー図 訪問査定

直接売買と仲介のメリットデメリット

それぞれにメリットとデメリットがございます。お客様の状況に合わせて、お選びください。
もちろんどちらがお客様にとって適切か、ご相談も承ります。

直接売買と仲介のメリットデメリットリンク

直接売買と仲介のメリットデメリット

一定期間仲介として売却活動を行い、仲介で売却できなかった場合、
当社が直接買取を行う「買取保証付仲介」というサービスもあります。

買取保証付仲介リンク

こんな方はご相談ください

不動産相談

こんな方はご相談ください

Call:0120-900-881

不動産会社との契約の種類について

不動産会社との媒介契約は3種類あります。
ここでは選ばれることが多い2つの媒介契約について説明します。

専任媒介契約 専任媒介契約イメージ

・売主様は、依頼した不動産会社以外の不動産会社に重ねて売買または交換の媒介または代理を依頼することができません。

・依頼を受けた不動産会社は、売物件情報を指定流通機構(レインズ)に7営業日以内に登録し、2週間に一度以上文書等で販売状況を報告します。

一般媒介契約 一般媒介契約イメージ

・売主様は、複数の不動産会社に重ねて依頼することができ、他の不動産会社の名称と所在地を、依頼した不動産会社に通知する義務がある「明示型」と、通知しなくてよい「非明示型」の2種類があります。

・依頼を受けた不動産会社は、売物件情報の指定流通機構(レインズ)への登録義務と、売主様に対する販売状況の報告義務はありません。

まとめ

専任媒介契約は、一社としか契約できませんが、不動産会社は自社で契約できる可能性が高いので、一生懸命売却活動をしてくれます(広告費を積極的に使う、優先順位を上げる等)。
一方、一般媒介契約は、複数の不動産会社と契約を結ぶことができる為一見メリットがありそうです。しかし、不動産会社からすると、他社が契約する可能性があるため、自社の専任媒介物件よりも扱いが小さくなったり、優先順位が下がる可能性があります。
もちろん信頼できる不動産会社を見つけることが前提ですが、専任媒介契約を結ぶことで、積極的な販売活動が期待できます。

売却のご相談
不動産電話相談タイトル 不動産相談2
メールでの問合せ 売却相談 訪問査定 机上査定 折り返し電話 お問い合わせ